結婚相談所を選ぶ5つのメリット

結婚相談所に入会して真剣に婚活を開始!

その際には入会金を始めとして他の出会いより確かにお金がかかります。これは事実です。

それでも、あなたが「結婚」したいなら結婚相談所が断然オススメです。メリットを5つご紹介します。

1 IBJの圧倒的な登録者数

ジョイント・プロモーションは東証1部上場の安定企業であるIBJの加盟店です。ジョイント・プロモーションにご入会いただくと65322名(2020年9月現在)のお相手の中からお見合いしたいお相手を探せます。異性との出会いは「数」と「質」の両方がたいせつです。安価な出会いの場ではお相手の身元もよくわからないジャンクな出会い(その先に進まない、本気でない)が多く混じっているのが現実です。結婚相談所にには「結婚に対して真剣」「身元がはっきりしている」という方が入会しています。出会いの「数」と「質」の両方をこれ以上満たしている出会いの場はありません。

2 婚活サポーター・片寄量太がお客様の魅力を引き出します

ジョイント・プロモーションでは婚活サポーターの私、片寄がお客様と一緒なり成婚へ全力サポートをさせていただきます。合コン、街コン、異業種交流パーティー、相席居酒屋などあらゆる出会いの場とその関係者に精通しています。この経験を生かして、お客様の魅力(外見・内面)を最大限に引き出します。

3 結婚までの具体的な期日を決められる

結婚の決断って簡単に決められるものではありません。「結婚はしたいなあ」と漠然と思ってはいるものの特に行動を起こさない。あるいは何年も交際している相手がいたものの結婚の意思を確認していなくて別れた。こうした話、周りの方にもありませんか? そうしているうち時間はどんどん過ぎていきます。結婚相談所は「●カ月後には結婚する」と決めて、そこから逆算して具体的な行動を起こすのが基本です。だらだらした時間をムダに過ごすことなく結婚へ進めるのが結婚相談所です。ホリエモンが著書で何度も書いていますが、「タイム・イズ・マネー」ではなく「タイム・イズ・ライフ」。つまり時間は人生そのもの。ムダにしてはいけません。

4 お相手と親密になれる会話術をお教えします

今までの仕事やプライベートのお付き合いで心理学の専門家の方、恋愛心理の専門家の多くの方とご一緒してきました。異性との会話は心理学や恋愛心理に基づいた、いくつかのコツがあります。多くの専門家のメソッドを学んで得た「異性に好感を持たれて、もっと自分のことをしりたくなってもらう」会話のテクニックをお教えします。

5 デートコースやお見合いやデート時の服装などもご相談に乗ります!

私、片寄は東京生まれ・東京育ち。慶應義塾大学時代からマスコミに従事していたビジネスマン時代に渡って東京のほとんどのデートスポットを攻略?してきました。東京都内でしたら初デート、2回目のデート、それ以降のデートと段階に合うデートコース、デートスポットをご提示できます。また服装は重要なポイントですので、男女問わずにご要望があればアパレル業界の方やスタイリストをご紹介します(スタイリストによる買い物動向はオプションとなります)。

出会いの場でのお悩み解決!

リアル、オンライン問わず出会いの場で困りそうなケースでどうしたらよいかをお教えします

  • 初対面でどんなことを話したらいいの?
  • 服装やみだしなみで気をつけることは?
  • 会話でのNGってなに?

どんなことを話したらいいの?

会話のスキルは正しい情報を得て実践すれば必ず上達します。

まずは笑顔で「はじめまして、こんにちは!」と挨拶しましょう。

拍子抜けしたかもしれませんが、意外に見落としがちな重要ポイントです。初対面での印象はとても重要です。

相手がどんな人か知るには自分がどんな人かを開示(自己開示)しましょう。それもなるべく具体的に言えるように準備しておくといいです。

例えば、男性で自動車メーカーに勤めているとします。単に「自動車メーカーで働いています」だけでは表面的なことしか伝わりません。そこで「自動車メーカーで部品を開発する部署にで働いています。タイヤ周りの部品なので街で自動車を見かけるとタイヤ周りばかりみてしまうのがクセです。残業もあるのですが世間に役立っている仕事だと思っているので苦になりません」とするとだいぶ印相が変わるのがお分かりいただけると思います。

例えば、女性で営業事務の仕事をしているとします。単に「営業事務の仕事をしています」するより「営業事務の仕事をしています。やってみて初めて自分が淡々と事務処理するのが向いていると知りました。そういえば小さい頃から整理整頓を母からしつけられたせいかもしれません」とすると幼少時の思い出や学生時代のことに話題を広げることもできますね。

会話のはじめは「材料」なので、そこから具体的な思い出や自分の考えを「肉付け」するとイメージしてください

服装やみだしなみで
気をつけることは?

男性、女性問わずキーワードは清潔感です。

男女問わず大事なのは、有名ブランドのアイテムなどより「清潔感」です。ポイントをあげていきます。

★男性の場合

サイズが合わないダボッとしてスーツ、ジャケット、シャツ、パンツよりセミオーダーで構わないので自分の体に合った服を/シャツにジャケットをはおる際はひじを曲げたときにシャツがジャケットの袖から1.5センチ出るのがジャストと言われています/爪と指の間が汚れていない/靴が汚れていない/女性と会うときはリュックは避けた方がいい(リュック姿を好む女性をほとんど見ません)

★女性の場合

頻繁に鏡を見ない/初対面でデニムを履いていく/体のラインがまったくわからない服装(痩せている、太っている関係なく)

 

会話でのNGってなに?

オープン・クエスチョンとクローズド・クエスチョンを使い分けましょう。

お相手との会話でついついやりがちなパターンをご紹介します。

★「質問」ではなく「尋問」になってしまう

「趣味は?」「仕事は?」とイエス・ノーでしか答えられない会話を連発してしまうと相手は尋問されているような気持ちになります(クローズド・クエスチョンといいます)。これに対して「趣味は●●と伺いましたが、一番楽しいのってどんな部分ですか?」「好きなアーチストは●●と伺いましたが、どんなきっかけで好きになりましたか?」という質問だと相手は具体的な答えを考えるというプロセスが入り、より深い話に進みやすくなります(オープン・クエスチョンといいます)。初対面の冒頭からオープン・クエスチョンを連発すると「この人、会ったばかりなのに馴れ馴れしい」と思われる可能性があるので、場の空気を呼んで使うといいです。

★「否定の言葉」をかぶせない

これもついやりがちです。例えば、男性がナースの女性と会話をしていたとします。男性「仕事は大変ですか?」女性「そうですねー」男性「夜勤とかもあってしんどそうですね」女性「はぁ…」。つらい仕事を思い出す場ではないので相手のテンションがだだ下がりする可能性があります。女性でも初対面から男性の仕事の細かい部分まで聞いてしまったり、以前の恋愛がなぜダメになったか根掘り葉掘り聞いたりする人がいますが避けた方がいいです(女性は自分を守る意識が強い人が多いので気持ちはわかりますが)。

それでも会話術やみだしなみにお困りなら

婚活サポーターの片寄量太です。
あなたのお悩み解決のお手伝いをします!

●会話を盛り上げて深い話をする方法

●自分に似合うファッションを知りたい

●プロフィール画像をきれいに撮影してほしい

などのお悩みを解決したいお客様には複数のオプション(有料)をご用意しています。

お役立ち情報ページに直接アクセスしてきた方へ、御社のサービスをご紹介してください。

私、片寄が今まで学んだ心理学とさまざまな出会いの場で実践してきた会話術(男女問わず対応いたします)をお教えします

またスタイリストやバイヤーによるファッションカウンセリングも可能です。

雑誌などで活躍するプロカメラマンによる撮影もご提供しています。

 

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より会員様の魅力を引き出すために外見のブラッシュアップ、盛り上がった上にお相手様と深い会話ができる実戦練習などのオプションサービスをご用意しています。

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お見合いの予行練習
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